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【モノ選び】初心者向け・ロックミシンの選び方&買ってわかったこと。その3・『糸取物語』購入の決め手とレビュー

2017/12/26

2017年秋にロックミシンを購入するにあたっていろいろ調べたことや、実際に使ってみての感想などを3つの記事(その1~3)にまとめました。

この記事『その3』では、ベビーロックの『糸取物語』購入に至る経緯と、実際使ってみてのレビューを書いています。

 

 

 

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普通の家庭用ミシンは趣味程度、ロックミシンは触ったことすらなかった筆者の、ゼロからのロックミシン選び

本やネットで情報を集めて検討を重ねたのですが、筆者のニーズやレベルと合致するかどうかの見極めがとても難しく、購入に至るまでかなり悩みました。

同じくロックミシン選びに悩む方にとって、ちょっとでも参考になれば嬉しいです^^。

※購入を決意するまでの経緯や、機種選びで悩んだ時のことは、こちらの記事『その1』『その2』にまとめています。

 

 

ベビーロック『糸取物語』購入時のあれこれ

候補を絞るのに悩み、絞ってからも悩み…

ロックミシンでやりたいこと・お裁縫スキル・使用頻度・性格などを踏まえ、ロックミシンの購入を決意した筆者。

機能・メーカー・製造国などにより、価格が大幅に異なる多数のロックミシンの中から、どうにか最終候補を4つに絞りました。(その経緯については、コチラの記事へ。)

4つの候補から1つを選ぶのに、これまた悩みました。。。

 

タイプの異なる4つの候補

いずれも2本針4本糸・作動送り機能ありの最終候補4モデル。

ざっくり機能と検討時の価格をまとめると、こんな感じ↓です。

 

メーカー

型名

最安価格(検討時)

針糸タイプ

糸通しアシスト機能

自動

糸調子

製造国

JUKI

MO-114D

36000円

 

 

2本針

4本糸

×

×

中国

JUKI

MO-1000M

59800円

×

中国

ベビーロック

衣縫人

82000円

×

日本

ベビーロック

糸取物語

92500円

日本


※ベビーロックの価格については、明示しているショップが少なかったため、筆者が購入したお店での価格を記載。

 

 

ぐるぐる悩む⇒セールを発見、購入!

4つの候補をめぐり、

全部自分でやるの!どんなに手間がかかろうと!と自分を納得させて3万円台のJUKIにする?(口コミも決して悪くないし!)

『糸通しアシスト』だけでも欲しい!なら、6万円弱のJUKI?(これで充分じゃん!)

どうせ買うなら、フンパツして日本製で安心&高評価なベビーロックにしちゃう?!(でも高い~~~!!!)

…という考えが頭の中でぐるんぐるん回りつつ、それぞれの価格を検索しまくる日々を過ごしていたある日、

 

楽天の手芸店・シュゲールさんでベビーロック『衣縫人』と『糸取物語』がセールになってる!7%オフクーポンも使える!のを発見!

よく見ると、『押さえのセット(買うと6240円)』と『5年保証』も付いてくる!ポイントアップキャンペーンもやってる!

 

…セール価格もクーポン利用もポイントアップも、期間限定。あれこれ考えるのに疲れちゃってたので、『全部付いてる『糸取物語』にしちゃえ!えいっつ!!!』と購入したのでした。

最終的な支払い価格は、85900円。(とはいえ楽天ポイントが4300円分もらえた。)年末を前にかなりイタい出費でしたが、結果としては買ってよかったです。

 

 

ベビーロック『糸取物語』を購入したお店について

ミシンのネットショップは多数ありますが、筆者が利用したのは楽天市場のシュゲールさん

高額な買い物だったため、ポイント還元を狙って楽天市場内で候補となっていたモデルを検索、比較検討して決めたのですが、このお店で買った理由は以下の通りです。

  • 販売価格を明示していた(多くのお店が実際の販売価格を『要・問い合わせ』としている中)
  • 割引率の高い価格・ポイントアップ対象・7%OFFクーポン利用可能だった
  • 5年間保証&アタッチメントセット付き
  • お店に対する口コミ評価が高かった
  • ショップの造りがごちゃごちゃしておらず、わかりやすかった(きちんと運営されていることがうかがえた)

 

購入後の発送も早かったし、発送前に確認の電話までしてくれたし(あったかい感じの女性スタッフさんにも好感)、あらかじめ白い糸をかけておいてくれたし(それもフジックス・スパンのいい糸)、『これなら何かあった時に頼りになりそう^^』と思えるお店で買い物できてよかったです。

 

>>楽天市場のシュゲールさんは、こちら

↓下につづく

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ベビーロック『糸取物語(BL660FEX)』の使用感・レビュー

めでたく愛機となったベビーロックを使い始めて2か月、使い心地をまとめました。(満点=★5つ)

【デザイン】4★★★★

カンペキに好みの問題ですが、、、家庭用の普通のミシンはJUKIを愛用しており、シンプルな青色の『JUKI』ロゴが気に入っています。それと比較すれば、赤×金で入った機種名(それも漢字…)・ブランドロゴがちょっと可愛らしすぎるものの、苦手な"お花のワンポイント"などは入っていないのでヨシとしました。

ちなみに、『右針糸』『下ルーパー糸』などの表示シールは、到着後に自分で貼り付けるスタイルです。デザイン性の観点から、できれば貼りたくなかったのですが、ロックミシン初心者なんだからカッコつけず貼っておくか…とイヤイヤ貼り付け。(ちなみに、一発で貼らないと、はがすときにシワができて見た目が悪くなります…)

 

 

 

【サイズ】4★★★★


かなりの存在感を覚悟していたのですが、「案外小さいな」という印象。B4サイズくらいの置き場所をとります。

使用時には糸掛けのアンテナを伸ばすので、50㎝位の高さになり、がぜん存在感が出てきます。

ちなみに、普通のミシンのように全体を覆うプラスチック製のカバーがついていないので、移動や置き場所に気を遣います。(ホコリ除けとしてフリークロスをかけています。)

 

 

【静音性】3.5★★★


高速で動作させると、机を伝って壁に振動が伝わりそうで、『お隣に聞こえないかな…(´・ω・`)』と心配ですが、低速ならば普通のミシン程度の音かな?という印象。 

お家の造りや使う場所によりそれぞれかと思いますが、築年数1ケタな集合住宅の1階に住んでる筆者の場合、"念のため、早朝深夜に高速で使うのは避ける"ことにしております。

 

 

【仕上がりの満足度】4★★★★(まだ修行中…)

受け取ってすぐにコットン生地で試し縫いをしてみたのですが、既製品のような布端の美しさには『売り物みたい!』と感激しました。


筆者が一番使いたい素材"薄手のジョーゼット"でひと通り縫ってみた結果、やはり薄手で柔らかい生地なため、コットンと比べると縫いにくさを感じました。気になったのは以下の2点。

  • 2本針4本糸のロックで、布端の縫い目がフカフカとしてゆるすぎるのでは?と思うことがあった。
  • 巻きロックでかがり幅と送り目を最少にした時、針が刺さるラインで布が縫い切れてしまうことがあった。


前者については、自動糸調子でなければ自分で調節できたかも…と思うと、『衣縫人』(糸調子が自動でないほう)にすればよかったかな?とも。しかし、まだうまく設定できていないだけかもしれません。

後者については、布の方向を変える・作動送りを調節する・かがり幅や送り目を大き目にする、といった方法でなんとか回避できました。

まだ試行錯誤を繰り返している段階ではありますが、普通のミシンでは絶対にできない『ジョーゼット生地の布端の巻きロック』が美しく縫えた時(実際の画像↓)には、感動すら覚えましたよ^^

 

【パワー】5★★★★★


特段『パワフル!』とは感じませんが、物足りないということはありません。

 

 

【使いやすさ】4.5★★★★


私のソーイング経験値は、普通のミシンにはそれなりに親しみあり(袋小物やパジャマのズボンなどのシンプルな造りのものを年1~2回思いつきで作る程度)・ロックミシンは初めての購入、です。

最初こそ、糸かけ・縫い幅や作動の設定・縫い方の使い分け・フットコントローラーの踏み込み具合(早さの調節)など、普段やらない"トリセツの読み込み"や慣れが必要でしたが、

しばらく使っているうちに徐々に経験値がUPし、糸掛けも手を止めることなくできるようになったし、フットコントローラーの踏み具合と早さの感覚もつかめてきました。

普通のミシンが使える方であれば、そんなに恐れることはないと思います。

 

 

ロックミシン、買ってみて&使ってみてわかったこと

購入前、一度ミシンカフェで使ってみてはいたロックミシンでしたが、やはり買って自宅で使うまでわからなかったわ~!ということも多いです。

買って&使ってみたからこそわかったことを、以下にランダムに挙げます。

 

糸掛けアシスト機能(エアスルー&自動糸通し)があってよかった!

あるかないかで大きな価格差があった、エアスルー機能や自動糸通しなどの糸掛けアシスト機能ですが、あってよかったです。(※糸掛けアシスト機能というのは、筆者がつくった呼び方です。メーカーによっていろんな呼び名があるので…)

『縫い代のほつれ留めをきれいに仕上げたい』という目的ならば、見えない部分なので糸の色にあまりこだわらなくても大丈夫=糸の交換頻度が少ないと予想されるため、糸かけのカンタンさ・スピードはそこまで問題にならないかもしれませんが、

『着用時に見える場所にキレイにロックをかけたい』というのが目的である筆者の場合、布の色に合わせて糸をちょこちょこ変える必要があるので、やはりカンタン&スピーディに糸掛けができるこの機能は必須でした。あるのを買ってよかった~!

 

 

トリセツやDVDは案外あっさり

本体に付属する取扱説明書(ご使用のてびき)やDVDは、思ったよりあっさりしています。

映画のパンフレットより数ページ多い程度の"てびき"と、さらっと流れるように機能や糸掛けを説明したDVDに、『大丈夫なんだろうか…』とも思いましたが、

そもそもトリセツなんてほとんど読まないタイプだし、基本的なこと(特に"やっちゃいけないこと")をおさえたら、あとは慣れる(感覚をつかむ)しかないものだよね~ と、設定を変えながらひたすら縫ってみることにしました。

 

 

裏の吸盤がテーブルにくっついてはがしにくい

筆者宅では、ロックミシンを使う時、つるっとしたテーブルの上に置いているのですが、いったん置くと本体裏にある吸盤がテーブルにピタンコ!とくっついて、ちょっと位置をずらすにも一苦労。

安定性UPのためだとは思うものの、あまりにもしっかりくっつくため、はがす時には本体を傾けながら持ち上げる必要があり、けっこうアブナイ…

ということで、目に入った"段ボール紙"(Amazonの箱の底にはいってたの)を下に敷いてみたところ、いい感じ♪これが定番となりました。

 

 

段ボール紙が音と振動を吸収。防音マットの代わりになる♪

"くっつきすぎる吸盤対策"として敷いた段ボール紙でしたが、音と振動を和らげるという思いがけぬ効果もありました。

何も敷かずに使っていた時は、高速でミシンをかけると音と振動がテーブルから床へ壁へと直に伝わってるよ~!という感覚があり、ちょっと心配だったので、ちょうどよかった!

筆者としては、薄茶色でテーブルへの色なじみがよく、何よりタダ!な段ボール紙で充分でしたが、ちゃんとした専用の防音マットも販売していますよ^^↓(2000円くらい)。

 

「2本針4本糸」は案外使わない…(今のところ。)

汎用性の高さに重きをおいて『2本針4本糸』の機種を選びましたが、

筆者の場合メインの用途は、1本針3本糸で縫う『ジョーゼット生地の巻きロック』であるため、今のところ2本針4本糸の登場機会はほとんどありません^^;

そのうち使うだろうし、2本針4本糸でなくてもよかった…とまでは言いませんが、1本針3本糸の機種でも充分存在価値あり!だと思います。

 

 

 

『自動糸調子』は無くてもよかったかも?

糸調子をミシンが自動で調整してくれるベビーロック『糸取物語』を購入し、大きな不満なく使っているのですが…

慣れてくると『自分で糸調子が調節できたほうがよかったかも…?』という思いもチラッとよぎります。

3本・4本ある糸が、それぞれ縫い目のどの部分を担当しているかわかってくると、『この糸はもうちょっと締まっていたほうがいいな…』と、より美しい縫い目を求める欲がでてきたのです。。。

 

高価で手を出せないと思っていたベビーロックがセールになっていたので、エイッ!と便利な機能が全部ついてる『糸取物語』にしたものの、同じくベビーロックの自動糸調子がない機種『衣縫人』にしてもよかったかも?と思います。

 

 

 

あってよかった『セーフティストップ機構』

シュゲールさんで買った『糸取物語』には、『セーフティストップ機構』が装備されていました。

セーフティストップ機構とは、押え金が上がっていたりカバーが開いているなど、"縫う準備が出来ていない時にはミシンが動かない"というしくみのこと。

これがあることを条件として探したわけではなく、届いてからそういう機構がついてる機種だと知ったのですが、これが「あってよかった!」です~。

 

 

特に糸掛けの際、カバーを開けたり押さえを上げたりといろんなところを触るのですが、うっかり元に戻すのを忘れたままフットコントローラーを踏みこんでしまう、ということがちょこちょこあります。(特に慣れないあいだは。)

そのような時にもこの機構のおかげでミシンが動かないため、『危なかったぁ~!』で済むんですね。

 

 

筆者が買ったシュゲールさんオリジナルモデルにはたまたま装備されていましたが、安心を求める方はロックミシン捜しの条件に『セーフティストップ機構』付きを追加するとよいかもしれません。

 

 

 

本番と同じ布で試し縫い、がMUST!!!

めんどくさがりなので、普通のミシンならぶっつけ本番で縫っちゃうことも多い筆者ですが、ロックミシンの場合、本番と同じ布での試し縫いが絶対に必要だと悟り、毎回やってます。

生地の性質や仕上げイメージにより、縫い方・作動・かがり幅・送り目を選んで設定して縫うのですが、設定の具合が悪いと見栄えに影響するばかりでなく、布がつったり縫い切れたりして、取り返しがつかないことになってしまうからです。(基本メスで切りながら縫うので、縫い直すとまた切ることになりサイズが変わってしまう。)

 

また、試し縫いの際には、布の向きや設定を変えて数回縫うことを強くおススメします。

布をバイアス方向に縫う場合と、目に沿ってタテ方向に縫う場合とでは、伸び縮みの度合いが異なるので、同じ設定で縫っていても仕上がりが違ってきます。

めんどうだけど、出来る限り本番と近い状態で複数回試し縫いする、を習慣づけなきゃですね。

 

 

『メス無しで縫う』もアリ!

"メス(刃)で切りながら縫う"ことにキョーフを覚えるロックミシン初心者も多いのではないでしょうか。("メス"っていう呼び名もコワい…)

筆者も、切れ味バツグンの刃物が指先すぐ近くにあることや、布を切る="失敗は許されない"緊張感に、『コワいコワい…』とおずおずしていました。

 

メスで切りながら縫うと、布端まできっちりかがることができるし、縫いあわせる場合にも重ねた布を切り揃えながら縫うため仕上がりが美しいのですが、ちょっと慣れてくると『メス無しで縫っても大丈夫じゃん!』ということも多いです。("輪"をぐるりと縫う場合など。)

メスを使わずロックをかける時は、かがり幅の右端に布端ラインを合わせるように布を送り込むことが重要ポイントだと思います。何度か試し縫いすると感覚がつかめますよ^^

 

 

ロックミシン糸について ①糸の種類

数が大きくなるほど細くなるミシン糸の番号。どの番手を選べばよいか迷いましたが、調べた結果以下が定番と知りました。

  • 1本針3本糸のほつれ留めや巻きロック ⇒90番
  • 2本針4本糸の合わせかがりロック   ⇒80番or60番

 

 

ロックミシン糸について ②けっこう糸代がかかる

3本・4本と同じ糸を揃えなきゃいけないんだから、当然と言えば当然ですが、けっこう糸代がかかります。

少量ならば普通のミシン用のボビンに小分けする方法もあるようですが、筆者はわりと長い距離を密に縫うことが多いので、途中で糸切れしたら…とボビン小分け方式はひとまず却下。

とはいえ、最初から4巻きまるまる買うのも…。少しでも無駄の少ない糸の買い方は?と検索しまくったところ、とってもいいお店を見つけました。

ミシン糸のお店『ボビン』さんです。

こちらのお店では、ロックミシン用に1巻きのスパン糸を2/3/4本に小分けしたものを販売してくれます。お値段も良心的^^。取扱色も豊富&他の必需品もそろってる&対応も早くて丁寧なので、ミシン糸はこちら一択で買うことにしています。

 

 

ロックミシン糸について ③生地よりやや薄い色が目立ちにくい

生地になじむ色でロックをかけたい場合には、生地よりやや薄めの色の糸を選んだほうがよい気がします。(仕上がり方については好みや狙いがさまざまですが。)

ロックミシン糸の色選びに悩んだ時のときのご参考に^^

 

 

 

ロックミシン購入にまつわるあれこれ・まとめ

購入を考える前に

  • 用途・使用頻度・自分の性分を考え、『買わない』ことも選択肢に入れる。
  • レンタルミシンも便利そう。

 

どの機種を買うか検討する時

  • 2本針4本糸 or 1本針3本糸で迷ったら、"カットソーやレギンスなどニット素材の縫い合わせ"がしたいかどうかで考える(したい場合は2本針4本糸、1枚モノの布端ロックだけなら1本針3本糸でも用を為す)。
  • 予算が許す限り、糸通しアシスト機能がついている機種を!(特にソーイング初心者には強くおススメ)
  • 自動糸調子があれば、自分で判断して設定する項目が減るので、そのぶん早く慣れることができる。
  • 一方、自動糸調子の場合、ちょっとした微調整をしたくてもできない。

 

買ってから

  • 試し縫いはマスト!本番と同じ布で同じ布方向で。設定を替えつつ何度か縫うとベスト。
  • ミシン糸は3~4巻き。糸の選び方・予算・お店など、普通のミシンよりはちょっと知識と経験が必要かも。
  • 音と振動が気になったら、とりあえず段ボール紙を敷いてみるのもアリ。

 

 

 

 

最後に・買ってよかった!ロックミシン♪

ロックミシン購入~使ってみての感想を3つの記事に分割してまとめましたが、ちょりっとでもお役に立てましたでしょうか…。

普通のミシンでは絶対にできない、美しい布端かがりができるロックミシン。購入をきっかけに、あれも作りたいこれも作りたいと創作意欲がモリモリ湧いてきました^^

価格面や置き場所、本当に使うかどうかなど、購入前にいろいろ思い悩むお買い物のひとつかと思いますが、筆者の場合は思い切って買って本当によかった!と思います。

使わなくなってしまっても、メルカリなどで引き取り手が見つかるみたいですし、えいっ!と買っちゃっても損はないですよ^^

 

長い記事にお付き合いいただき、ありがとうございました!

 

おしまいです~

 

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